<< May 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
Latest Entry
Category
Archives
Recent Comment
Profile
Links
Search
Recommend
Admin
Mobile

今週の定点観測結果

今日も定例の定点観測を行ってきました。時折、霧雨が降りましたが、傘をさすほどではなく、助かりました。しかし、気温は15度前後でしたから、上着は必須でした。
定点風景
今週の定点観測の結果は、6月26日(土)発売の『カー&ドライバー8月号』で掲載予定!
続きを読む >>

明日は『カー&ドライバー7月号』の発売日です!

明日、5月26日は『カー&ドライバー7月号』の発売日です。
7月号
7月号は、主に排気音の気持ちいいモデル13台を収録した「サウンドスポーツ2010」と、個性溢れるモデルに着目した「応援します キラリ! 個性輝くクルマ」の特集2本に注目です。

「サウンドスポーツ2010」は、“動力性能や走りだけでなく、音も楽しもう”をコンセプトに、これからのカーライフの楽しみ方を提唱しています。

人気連載コーナー「ユーザーの評価」は、2ndトヨタ・マークX。「拡大版・名車復刻版カタログ」は、62年トヨペット・クラウンを取り上げています。特別企画は、3月に生産を終了したスバルR1/R2をピックアップした「グッバイ・スバルR1&R2」。いずれの特集も、永久保存版です。明日は書店・コンビニへお急ぎください!

VWポロTSIデビュー

VWポロTSIシリーズの発表会を取材しました。
続きを読む >>

ダカール・ラリー2011発表会

先日、都内でダカール・ラリーの11年大会の開催概要発表会が行われました。

「世界一過酷なラリー」といわれる冒険イベントの舞台は、来年も南米大陸。ルート(下)は1月1日にアルゼンチンの首都ブエノスアイレスを出発し、大陸を北上。チリを経由して16日にブエノスアイレスへ戻ってくる約9000kmの行程です。
ルートマップ
続きを読む >>

富士通発表会

富士通の携帯電話10年夏モデルの発表会を取材しました。
続きを読む >>

コンチネンタル技術セミナー取材

コンチネンタルの技術セミナーに参加してきました。
続きを読む >>

人とくるまのテクノロジー展2010を取材

今日からパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催中の人とくるまのテクノロジー展2010を取材してきました。

同イベントは92年から(社)自動車技術会が主催する、自動車関連の技術展としては日本最大規模の展示会です。今年も内外から多数の企業が出展し、会場内にはブースが所狭しと並んでいました。
続きを読む >>

スーパー耐久シリーズ2010第4戦 SUPER TEC

今日はツーリングカーレース・ファン必見のイベントのご案内です。スーパー耐久シリーズは、市販車をベースにするツーリングカーレース。スーパーGT300クラスのように、内外のさまざまなモデルが競い合っています。

ドライバーは、スーパーGTやフォーミュラ・ニッポンで活躍中のトップドライバーも多数参戦中で、つねに高度なバトルが見られます。まだ見たことがないという方には、ぜひ一度、観戦することをお勧めします。以下、富士スピードウェイからリリースです。
サーキットサファリ
富士スピードウェイは、6月26日(土)と27日(日)の2日間、国内唯一の本格的耐久レース「スーパー耐久シリーズ2010第4戦 SUPER TEC」を開催します。

昨年に引き続き、一般観戦券でパドックエリアに入場できる“パドックフリー方式”を採用し、すべてのお客様が、レース舞台裏の雰囲気を味わったり、ドライバーやレースクイーンと身近に触れ合えるなど、パドックエリアならではの楽しみをご堪能いただけます。

スーパー耐久は、車両の外観が街中を走る市販車とほぼ同じで親しみやすく、スーパーGTで活躍する立川祐路選手、谷口信輝選手、片岡龍也選手、柳田真孝選手からアマチュアまで幅広いドライバーが、排気量などで分かれた全5クラス15車種(35台以上)で4時間の長丁場を同時に闘うなど、他のトップカテゴリーとは一味違った魅力があります。

レース以外にも恒例のピットウォークやサーキットサファリ(写真)のほか、予選日朝にマイカーでご来場のお客様を対象にコースを約1周走行できるスペシャルパレードラン(先導車付)を行います。

パドックエリアでは人気キャラクターの“ハートキャッチプリキュア!”ショーや高木虎之介氏プロデュースのキッズカート教室(小学生対象)、ソープボックスダービーなどを実施します。

また、場内トヨタ交通安全センターモビリタでは、自らハンドルを握ったり、インストラクターが運転する車に同乗して、滑りやすい路面で急ブレーキをかけた際の車両の挙動を体感できるトヨタドライバーコミュニケーション無料体験会(決勝日)を実施します。

なお、本大会では、トップドライバーの松田次生選手と平手晃平選手がサーキットサファリで同乗解説したり、パドックラウンジのお客様向けにトークショーや撮影会、サイン会を行うほか、レーシングドライバーの立場からレースを解説していただく予定です。(パドックラウンジパスは当社公式
サイトで限定発売中)。

観戦チケットは前売りで大人5500円、大人ペア券1万円(共に中学生以下保護者同伴に限り無料)で、各コンビニ、プレイガイド、富士スピードウェイ公式サイトで販売中です。

なお本大会の会場内では、フォーミュラ・ニッポン第3戦(7/17-18開催)とスーパーGT第7戦(9/12-13開催)の早割チケットを販売します。
詳しくは富士スピードウェイ公式サイト(www.fsw.tv)を参照下さい。

フォード・マスタングV8を取材

先日、次号の特集のため、フォード・マスタングV8GTクーペ・プレミアムを取材・撮影しました。
マスタング
マスタングV8GTの記事は、5月26日発売の『カー&ドライバー7月号』に掲載予定!
続きを読む >>

7月号の「不満と満足」

大好評の連載コーナー「ユーザーの不満と満足」の7月号のモデルは、2ndトヨタ・マークXです。
マークX
マークXの「不満と満足」は、5月26日発売の『カー&ドライバー7月号』に掲載予定!
続きを読む >>

マセラティ・ジャパン設立発表会

今日、マセラティの日本法人、“マセラティ・ジャパン株式会社”が設立されました。

同時に、マセラティ・ジャパンとマセラティ車の正規輸入代理店であるコーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド(以下コーンズ)は共同で、「2011年1月1日から、マセラティの輸入権をマセラティ・ジャパンに移管する」と発表しました。
マセラティ記者会見
コーンズは、97年からマセラティのインポーターとして、日本市場における普及に大きな貢献をしてきましたが、先のフェラーリと同様、輸入権をメーカーへ返上することになります。ちなみに移管計画は、3年ほど前から進められていたということです。

マセラティ・ジャパンのファブリッツィオ・カッツォーリ社長は、「日本は、マセラティにとって世界で3〜4番目の販売台数を誇る重要な市場。日本法人の設立でさらに拡販を目指す。具体的には、日本におけるセグメントシェアを、現状の7パーセントから10パーセントに引き上げたい」とコメントしていました。編集部:YS

本日、『カー&ドライバーe』更新です!

本日10日は『カー&ドライバーe』の更新日です。今日の更新内容は、「名車グラフィティ」「アートギャラリー」。名車はジャガーXK120(写真下)です。
名車ジャガー
続きを読む >>